っということで、貴族の晩餐でおまっ。(実作&実食したのは8月21日です)
こんな酷暑なときに食べたくなるのが、ピリ辛で酸っぱい「酸辣湯鍋(サンラータン鍋)」っということで、再びヤラカスことにしたんだけど、ただし、いつもとちょっと作り方を変えてみてん。 っというのは夏場らしくサッパリとさせたかってん。(前回作った酸辣湯鍋は“コチラ”にて)
まず具材は、豚肩ロース、キュウリ、ザーサイ、豆腐、生姜。
そして、即席の自家製ラー油ね。
そして、鍋ができるまでの一品には、「冷やしトマト」。
っと、「釜揚げしらすと大根おろし」。
っとまあ、こんな感じ~♪ (^^)
鍋のダシは、いつもなら“こんな感じ”で作るんだけど、今回は、干し椎茸とか使わずに和風出汁に紹興酒、お酢、岩塩、粒胡椒、オイスターソース、醤油、てんさい糖で味つけして、片栗粉でとろみをつけて溶き玉子と仕上げにラー油ね。 っで、今回はお酢を多めにしてみた。
この辛さと酸味が食欲をソソル~ンだよね~。
(゚д゚)ウマー (゚д゚)ウマー (゚д゚)ウマー
【自画自賛数】★★★☆
ウマイんは旨かったんだけど、今回はサッパリ感を醸し出そうと干し椎茸と干し海老は入れなかったんけど、やっぱ入れるべきだったね。 味の深みが全然ちゃぅ。 でも、キュウリをチョイスしたのは正解だったよ。 こういった味わいのスープには瓜系は合うよネ。(^^)








