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2012年10月11日

炙り厚揚げのハリハリ鍋

今回の貴族鍋は、「炙り厚揚げのハリハリ鍋」をヤラカシテみたよ!( ・ิω・ิ)

っで以前もヤラカシタ、厚揚げを使った鍋を参考に融合させてみたよ(ホンマかぃ?w)
例えば、『手作り揚げさんと豚の常夜鍋』『セリと厚揚げの常夜鍋』『キノコ鍋』を足して3で割って2を引いたみたいなぁ~♪(なんじゃそりゃ~?w)


まあ、そんなこんなで先ずは厚揚げを湯通して油抜きをしておく


っで、しばらく湯切りしたら


焦げ目がつくぐらいこんがり炙っていく!

ついでに辛子明太子も炙ってみるw


っとまあ、こんな感じ~♪ ( ´∀`)


鍋の具材は、香ばしく炙った厚揚げと水菜とエノキ茸ね


そして鍋ができるまでの一品には、炙った辛子明太子ね!

こうして炙ると辛味が増してウマウマなんだよね~♪

っで、これでチビチビやらかすワケよ~♪ ( ・ิω・ิ)


鍋のダシは、昆布&カツオ&煮干の出汁に、酒、みりん、醤油、昆布茶、岩塩、てんさい糖で味つけね。 っで、〆の蕎麦るつもりなので、ちょっと醤油多めでしっかり系の味わいにしてみたよ。


薬味は京一味でヤラカシテみたよ~! ( ・ิω・ิ)


そして〆は、お蕎麦~♪

 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー

【自画自賛数】★★★☆
うん、安定の醤油味の鍋だよね。 具材に動物系がないのでサッパリしてるのかと思えば香ばしい厚揚げがイイ仕事しております、ハイ。 水菜のシャキシャキ感とエノキ茸のコリコリ感と出汁を吸った厚揚げのジューシーさがタマラン~! そんな貴族鍋である。 おわりw
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2011年12月6日

フライパンおでん

土曜日は、絶好のボウリング日和だったので行ってきたんだけど

ホームグランドもサブグランドもどちらも満員で諦めたよ。

巷ではボウリングブームなのか?

まあ、練習するなら平日にかぎるんだろうけど…(^_^;)


ってことで服でも見に行ったんだけど

どの服もときめかずスーパーで買い物して帰ってきました。



っで、今夜は何もしたくなかったので、お惣菜でお茶を濁すことに!

でも、これから明日食べようと思ってる、おでんを仕込もうかと(笑)




明日食べるおでんの仕込みでけた〜!

これから煮込んで仕上げる〜♪(フライパンだけど・w)


それにしても独身貴族だから量が難しぃ…(^_^;)

ちなみに手羽元、大根、厚揚げ、コンニャク、ちくわ、タコ、白ネギ。

美味しくできるかなぁ〜?( ̄▽ ̄)




なんかマッタリ~っと過ごす



なんか、、、ねむぃ、、、

(ρ_・).。o○ねみゅいのー・・




ベッドで横になってテレビ見てたら

いつの間にか寝てしもぉた~( ・ิω・ิ)



ってことで貴族の晩餐でおまっ!



おもっきりサボってお惣菜のにぎり寿司とイカの唐揚げ

そして、これは作ったというか炒った殻付き銀杏ね。

はぁ~今夜は、早く寝ようっと( ̄▽ ̄)




でも夕方、寝落ちしたから眠たくない件について…

でも、やべっちFC見てから寝るもん


(*´∀`)ノ オヤスミ~




そして今朝、再び火入れした~♪


今夜、これで… (`L_` )ククク




っとまあ、こんな感じ~♪ 得意のフライパンおでん~! (^^)


おでんには、練りからしと柚子胡椒とおぶら味噌をつけて食べる~ん♪



っで、やっぱりおでんにはコレでしょ~♪ 『陶芸家 萩原啓蔵』

クゥーッ!!゛(*>∀<)o(酒)゛




(゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー



(゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


とくにタコが・・・

(゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


【自画自賛数】★★★☆
今回のおでんは、いつも入ってるスジ肉や玉子が入っていないこともあり、ちょっと物足りない感は歪めない。 っで、過去のおでんを簡単に振り返ってみると『おでん』から始まり『かぶらのおでん風鍋』へと続き、定番となりつつある『フライパンおでん(その1)』『フライパンおでん(その2)』となり、挙げ句の果ては『おでん風鍋』とか何でも“風”をつければ許されるみたいなネーミングで誤魔化してみたりと、とにかく冬場には欠かせない定番の貴族鍋なのである。 だからイイのだ!(何が?)
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2011年6月8日

サバ缶と白菜のニンニク味噌鍋

さてっ今回の貴族鍋は、サバ缶を使って「サバ缶と白菜のニンニク味噌鍋」をヤラカスことにした。 まあ、ようするに買い置きのサバ缶があったっということである。(w


っとまあ、こんな感じ~♪ (^^)


まず具材は、白菜と厚揚げさんね。 白菜は芯と葉を切り分けて、芯は削ぎ切りにしておく。


そしてサバ缶とニンニク味噌ダレね。 サバ缶は味噌煮でもいいんだけど、オイラ的には何かと応用の幅が広い塩味の水煮を好む習性がある(笑)。 そして、ニンニク味噌ダレは、まず皮を剥いたニンニクをラップで包んで約2分ほどチンッして、蒸されてやわらかくなったらスプーンで潰しておく。 そこへ味噌、酒、みりん、豆板醤で味つけして仕上げに胡麻油を加えて混ぜ合わせれば出来上がり。


そして鍋ができるまでの一品は、「紋甲イカのゲソ&ミミとブロッコリーのニンニク炒め」を作ってみた。 これは『紋甲イカとアスパラのペペロンチーノ・烏賊ワタ風味』を作ったときに残しておいたゲソとミミを使って茹でたブロッコリーと一緒にニンニク炒めにしてみた。


っで、やっぱりこの料理には、これでしょ~♪(冷酒)


ではでは鍋の作り方は、まず白菜の芯を鍋底に敷き詰めて。


白菜の葉と鯖の水煮と厚揚げさんを並べて。


その上に軽く白菜のをおいてニンニク味噌ダレを塗りつけて。


再びその上に白菜を敷いて酒を軽く回しかけて。


あとは蓋をして、最初は中火で湯気が出始めたら弱火にして蒸し焼きにしていく。


っで、白菜から滲み出たウマウマな煮汁とイイ感じに白菜がしんなりしてきたらガサガサと混ぜれば出来上がり~ん♪




 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


【自画自賛数】★★★
鯖と味噌ってなんでこんなに相性いいんだろうね~、まさにベストカップル!(・∀・)イイ!
それにクタクタになった白菜もウマウマだよね。 うんっ満足マンゾク~。
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2011年3月17日

受かれー鍋(後期編)

今夜の貴族の晩餐は、愛する受験生の息子が後期選抜試験だったこともあり、再び「受かれー鍋」をヤラカスことにした。 え?前期の時、その鍋でダメだったので縁起悪いからやめとけーっ!って!? たしかに、そういったご意見もあるだろうが、前回は「受験に勝つ!」とかいって串カツを入れてみたり、「勝者のウィナー」とかいってウィンナーを勝利のVサインにしたりと、何かとダジャレ重視で味は二の次にしてしまった失敗を踏まえて、今回は味重視の本格的?な「受かれー鍋」をヤラカスことにしたのである。 ようするにフザケてる場合じゃなく、マジ後がない背水の陣ということなのである。 (`・ω・´) キリッ
(ちなみに前回ヤラカした時の受かれー鍋は“コチラ”にて)


っとまあ、こんな感じ~♪ (^^)


まず具材は、ホウレン草、ニンジン、ズッキーニ、トマト、インゲン、厚揚。


そして、鶏もも肉と豚バラ肉ね。


そして鍋ができるまでの一品には、「馬力」ことニンニクのホイル焼きを作ってみた。 もちろん国産の青森産ニンニクを丸ごと使ったダイナミックな一品! 作り方は、毎度おなじみの超簡単。 アルミホイルに先っちょを切ったニンニクを鎮座させ、胡麻油を回しかけ、海塩をタップリふりかけて、包んで焼けば出来上がり~ん♪ ちなみに、焦げるんちゃうか~?っと思うぐらい、よく焼くのがポイントね。


そして鍋のダシは、昆布&鰹&煮干しの和風出汁に酒、みりん、昆布茶、海塩、ナンプラー、ニンニク醤油で味つけをして、お好みのカレールーやカレー粉をいれて、クミンやガラムマサラで味を調えれば出来上がり。 後は具材をいれて煮込むだけ。


 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


そして、〆は稲庭うどんの乾麺をそのまま放りこんで~!


仕上げに溶き卵を回しいれて、刻み葱を添えれば~!


 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


【自画自賛数】★★★
うん、今回は旨かった!(w
これで、愛する息子も合格することだろう~! 厳格な父親の願いよ、天まで届け~~!!
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2010年12月8日

アベ鍋

っというころで、貴族の晩餐でおまっ。
なんか無性に「アベ鍋」が食べたくなったのでヤラカスことにした。 ところで、アベ鍋ってのは、べつに安部さんが考案した鍋でも、天王寺の阿倍野のご当地鍋でもなく、博多モツ鍋のことなんだよね。 ただ、ちょっとマイナーな言い方だったりするんだけどね。 いやね、アベ鍋って言うたほうがカックイイかなぁ~っと。 だた、それだけ。(=´ω`=)


っとまあ、こんな感じ~♪ (^^)


まず具材は、キャベツ、ささがきゴボウ、ニラ、厚揚げさん。


そして、シマチョウと豚切り落とし。 いやね、あまりいいモツが売ってなかったので、豚肉を使ってみたのよね。 っで、モツもできれば牛モツのほうが旨いと思う。


そして、鍋ができるまでの一品には、「なんちゃってさきいかキムチ」を作ってみた。 いやね、無性に“さきいかキムチ”が食べたくなったんだけど、スーパーでチョロっと入って368円もするんだよね。 しばらく、その場でさきいかキムチをジーーっと睨みつけて悩んでたんだけど、100円コーナーのさきいかを鷲掴みして自分で作ってみることにしてん。 だから“なんちゃって”なんだけどね。(笑)

っで、作り方は、さきいかに胡麻油、酒、コチュジャン、韓国唐辛子、白ゴマを混ぜ合わせただけ。 ちょっと違うかも知んないけど、オイラなりに納得したのでヨシッとしよう!www


そして肝心の鍋のダシなんだけど、アゴ(トビウオ)出汁を効かせるのが、アベ鍋の特長!(ほんまかぃ?知らん!)

いつもの昆布&鰹&煮干しの出汁に粉末のアゴをプラスαさせて、酒、昆布茶、海塩、てんさい糖、醤油で味つけして、ニンニクと韓国唐辛子を加えたら出来上がり~ん。


っとなると、やっぱりモッコリ・・・じゃなく、マッコリでしょ~♪


っで、チョイスしたぐい呑みなんだけど、この前もマッコリで“ヤラカシタ時”と同じぐい呑みを選んでることに後になって気づいたオイラ。 しかも偶然にも同じアングルで写真を撮ってるし・・・(汗)。 っで本当は、もうひとつ違うぐい呑みをチョイスする予定だったんだけど、よく似た色合いなので見間違ったようだ。 でも、同じのを選ぶってことは、ひょっとして「マッコリには、このぐい呑み!」っと、呑み助の神様がそう言ってるかも!?っと勝手に納得してみる。(`・ω・´) シャキーン


っで、具材はこんな感じに、モツなど肉を先にいれて、キャベツ、ささがきゴボウ、ニラとチョモランマ状態に積み上げて、まわりに厚揚げさんを残りのニンニクでデコレーションする。


っで、煮えてくると、こんな感じになれば出来上がり~ん♪


 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


【自画自賛数】★★★★
やっぱ旨いわ~! アベ鍋~!! やっぱ旨いわ~! マッコリ~!!
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