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2012年1月23日

ココロもカラダも温まる豆乳鍋

今回は、「ココロもカラダも温まる豆乳鍋」をヤラカスことにした。

ちなみに過去に豆乳を使った『豆乳鍋』『ハマしゃぶ鍋』など正統派なのもあれば、『豚キムチ豆乳鍋』『もやし坦々鍋』などという変わり種なのもあった。 っで、今回は正統派な豆乳鍋ね!


っとまあ、こんな感じ~♪ (^^)


まず具材は、水菜、下仁田葱、えのき茸、はまぐり、豆腐ね。


そして、豚ロースの薄切り。


豆乳は、お豆腐屋さんの濃厚タイプ!


そして鍋ができるまでの一品には、茹でタコのお造りね。


っで今宵は、やっぱりこれでしょ~♪


まずは豆乳だけで出来立ての湯葉を堪能する~ん♪( ´∀`)

煮立てない程度にゆっくり加熱していくと表面に膜ができる

だいたい5~6回ぐらい楽しめるかな~!?

っで、その出来立ての湯葉を山葵醤油で食べる~ん♪

 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


湯葉をひと通り堪能したら別に作っておいた、ちょっと濃い目に味付けした和風出汁を加えて、具材を入れていく。


 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


カラダも温まってきたので、このあたりでビールにチャンジ~!


まず〆の第一弾は、うどんで楽しんでみる~ん♪

 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


そして〆の第二弾は、ご飯と溶き卵で雑炊にしてパルメザンチーズをドッチャリかけてリゾット風にして楽しんでみた~ん♪

 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


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【自画自賛数】★★★☆
また、牛乳とは違って豆乳はアッサリしてシツコクないからナンボでも食べれちゃう感じがいいよねぇ~ もぉ~お腹いっぱいだよ~ん♪( ´∀`)
とくに最後の〆のリゾット風にしたのがタマランぐらい旨かったよ。 しかも鍋底にちょっと焦げちゃった豆乳をこそげながら食べるとサイコーなんだよね。


【追記です】
また削除されるかわかりませんが(笑)
☆貴族鍋☆の「「ココロもカラダも温まる豆乳鍋」が『なべログ』で紹介されました。
もし、お暇なら覗いてみてくださいませませ~ ついでに評価もして頂ければ嬉しいですぅ。
ではでは、ヨロシコ~♪
http://www.nabeblog.jp/XP/fd4806.html

ところで、案の定っというか、やっぱりというか、『なべログ』のことを愚痴った【肉吸い鍋】は採用されなかったみたいですね。 まあ、都合のいいことだけ載せて不都合なことは載せないって体質は気に入らないですが、まあっここはオトナなオイラのでグッと堪えて~www
(ちなみに、その愚痴った肉吸い鍋は↓コチラにて・w)
http://kizokunabe.blogspot.com/2012/01/blog-post_21.html

っていうか、そもそもあの『なべログ』の人気ランキングもアヤシイもんで、いつも上位にきてる記事が同じだったりするから『ぐるなび』と同じでヤラセなんだろうなぁ~っとは思うんだよね。 だから、あんまりランキングに載るのも気が乗らなかったりするんだど、でも、まあっここはオトナなオイラのでグッと堪えて~www
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2011年10月26日

もやし坦々鍋

さてっ今夜の晩餐も給料日前の瀬戸際WEEKDAYということで瀬戸際鍋でお茶を濁すことに~!(笑)

っということで、相変わらず野菜が高いこともあり、今宵も庶民の味方でもあるモヤシをメインに「もやし坦々鍋」をヤラカスことにした。( ー`дー´)キリッ

ちなみに前回の「もやし担々鍋」は“コチラ”にて!


っとまあ、こんな感じ~♪ (^^)


まず具材は、モヤシとエノキ茸とニラね。 コラッ!誰だ?!昨日の『ピリ辛あぶら味噌のモヤシ鍋』と同じ材料じゃん!っとデリカシーの欠片もないこと言うヤツわぁ~?! いいですかぁ瀬戸際なのですよ!知ってますか!? っていうか、ニラが加わってバージョンアップしてるじゃあ~りませんかぁ~~!どこに目をつけとんねん!! あっ・・・すみません・・・オイラとしたことが、ついついオトナ気なく興奮してしまって・・・なんせ瀬戸際なもんで。(笑)


そして、坦々鍋で重要なポジションを担う豚肉のそぼろも作っておきます。 まず、豚肉はひき肉(ミンチ)でもいいんですが、ここはあえて瀬戸際というワケではありませんが、できたらミンチ肉より豚肉を細かく刻んで使った方が味わいも食感もいいので、昨夜残しておいた豚のこま切れを包丁で細かく刻んで使うことにしました。 っで、そのそぼろの作り方は、フライパンに胡麻油でみじん切りした生姜とニンニクと豆板醤を炒めて香りがしてきたら豚肉を入れてオイスターソースと粗挽き唐辛子と花椒を加えてよく炒める。 煎り胡麻を加えたら鶏がらスープを注いで軽く紹興酒と甜菜糖を加えて、しばらく煮込んで肉の旨味を抽出させたら出来上がり。 ところで必ず豚肉にしてくださいね。 合挽きとか牛が入ると灰汁でスープが濁って台無しになっちゃいますから。 そして“豆乳”ね! ここも重要なポイントね。 っで、その豆乳は本格的なんじゃなくって飲料用の豆乳で充分ですよ。


そして、昨夜の鍋で悔しくも〆を断念してしまったこともあり、今夜はリベンジということで、〆に中華麺で担々麺をヤラカス作戦!( ー`дー´)キリッ


そして、鍋ができるまでの一品には「うるめメザシ」を炙ってみました。 カボスをタップリ搾って食べると旨いんだよね~♪ 酒がススム~ススム~ススム君~♪


さて、鍋を作っていくことにするするんだけど、昨夜の鍋と同じく鍋底にエノキ茸を敷き詰めて。


その上からモヤシとニラをいれてスープと一緒にそぼろと豆乳を加えたら煮込んでいきます。


っで、こんな感じになったら出来上がり~ん♪


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そして、〆に念願の中華麺~~♪


(゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー

【自画自賛数】★★★★
瀬戸際鍋ではあるが、これは旨い~! とくに煮詰めても飲料用の豆乳で作ってるので重たくならず最後まで飽きずに楽しむことができた。
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2011年4月28日

プデチゲ

さて、今回の貴族鍋は、ちょっと風邪気味ということもあり、体がカーーっと温まり、なおかつスタミナがつきそうな「プデチゲ(部隊チゲ)」をヤラカスことにした。 ちなみにプデチゲについては“コチラ”を熟読していただくとして、ようするに瀬戸際ということもあって冷蔵庫にあるもんでヤラカスことにしたのである。 ただ、過去にも幾度となくヤラカした“キムチ系”ではあるが、フツーにアルモンデ鍋と名付けてしまうのも面白くないので、ここはあえて“プデチゲ”と名乗ってみた。( ー`дー´)キリッ


っとまあ、こんな感じ~♪ (^^)


まず具材は、ニラ、ソーセージ、豆腐ね。(瀬戸際MAX)


鍋のダシは、今回は豚肉すら使わないので、胡麻油でキムチだけをしっかり炒めて甘味を抽出させてから、コチュジャンと韓国唐辛子をドッチャリいれて、いつもなら刻むんだけど今回は体に浸透しやすくさせるためにニンニクと生姜は摩り下ろしたのを加えて、鶏ガラスープに酒、てんさい糖、自家製にんにく醤油で味つけする。


そして、鍋ができるまでの一品には、大好物の「鰹タタキ」ね。


グラグラ煮込んでいく~ん♪


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そして、〆にインスタント麺ね。


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【自画自賛数】★★★
なんか、風邪治った気がする~♪ やっぱ最強だよね。www
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2011年2月5日

もやし坦々鍋

っということで、貴族の晩餐でおまっ!
ってことで、今回は「もやし坦々鍋」をヤラカスことにした。 っていうか、先に言っちゃうけど、自分が想像してた以上に旨かったので、ちょっと、いつもより詳しく紹介しちゃおうかと、ハイ。


っとまあ、こんな感じ~♪ (^^)


まず具材は、モヤシ、エノキダケ、ニラ。 ちなみにエノキは上下二等分に切っておく。 ここポイントね!


そして、木綿豆腐ね。


そして、坦々鍋で重要なポジションを担う豚肉のそぼろも作っておく。 その作り方は、フライパンに胡麻油と豆板醤で、みじん切りしたニンニクを炒めて、香りがしてきたら豚ひき肉を入れて、オイスターソースと粗挽き唐辛子と花椒を加えてよく炒める。 すり胡麻を加えたら水を注いで、しばらく煮込んで肉の旨味を汁に抽出させる。 っで、かならず豚肉にしてね。 合挽きとか牛が入ると灰汁でスープが濁って台無しになっちゃうから。


そして、鍋ができるまでの一品には「生レバー」だよね。
やっぱ、坦々といえば生ギモだもんね。(はぁ?)


さてっ、鍋の作り方は~~っというと。 まず鍋底にエノキの下の方を手でほぐしながら敷き詰めていく。 こうすると鍋に具がくっつき難くなる。


その上に木綿豆腐をならべ、まわりにエノキの上の部分をならべて。


その上にモヤシを少し残して盛りつけて、まわりにニラをならべ、顆粒チキンスープ(中華)をパラパラ~~っとふりかける。 そして、ここでポイントとなる豆乳を投入する。(ここ笑うところね!ここで笑わないと笑うところないよ!!・w) っで、その豆乳は、本格的な豆乳じゃなく飲料用に売ってる豆乳ね。 濃厚な豆乳だと味が濃くなってシツコクなっちゃっうから。


っで、その上に豚ひき肉で作ったそぼろと汁をいれて。


最後に残ったモヤシを上にのせて。


フタをすればスタンバイOK~♪ ここから火をつけていくんだけど、最初は強めの中火で、温まってきたら弱めの中火で煮込んでいくことね。 くれぐれも早く食べたいからって慌てて強火で煮ちゃダメよ。 豆乳が凝固してモロモロになっちゃうからね。 ちなみに最後にモヤシをのせたのは、フタにそぼろがくっつかない様にする、おばあちゃんの知恵袋ね。(ハァ?)


そんなこんなで、鍋ができるまで生ギモをつまみながら楽しむ~♪


さて、こんな風に野菜から水分が出て、イイ感じになってきたら軽く胡麻油(ラー油でもOK)を回しかけ、全体に混ぜ合わせて味を馴染ませたら出来上がり~ん♪



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【自画自賛数】★★★★
うんっなかなか旨かった~♪ っていうか、久々に納得のいく貴族鍋だったよ。 自分がイメージしてた以上に旨かったので、ちょっとビックリ~!(゚∀゚)って感じ。
っで、本来ならここで〆に中華麺をいれて坦々麺でも楽しみたいところなのであるが、ここが貴族鍋の悲しいところで、お腹がいっぱいで〆まで辿り着けない・・・(-公-、)
ほんと、一人前だけ作るのってムズイのよね・・・量とかさぁ~ いろいろ・・・(-公-、)
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2010年12月1日

飛鳥鍋

っということで、貴族の晩餐でおまっ。
はい、給料日前の瀬戸際MAXなので、冷蔵庫にアルモンデ料理っということになるのであるが、今回の瀬戸際鍋は、ひさしぶりに「飛鳥鍋」でもヤラカスことにした。(前回ヤラカした飛鳥鍋については“コチラ”にて)


まず具材は、鶏モモ肉、ソーセージ、白菜、エノキ茸、白葱、豆腐。


そして、鍋ができるまでの一品には「目玉焼き」を作ってみた。 いやね、タマゴが残ってたってのもあるけど、なんでか無性に目玉焼きが食べたくなってん。 そう、玉子焼きじゃなく目玉焼きをね。 っで、コッテリとマヨネーズつけて食べようか? はたまたアッサリと醤油で?! っと悩んだ末に瀬戸際MAXらしく醤油で食べてみた。(はぁ?)


っとまあ、こんな感じ~♪ (^^)


鍋のダシは、鶏がらスープに牛乳を半々の割合で、酒、白味噌、海塩、醤油で味つけ。


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【自画自賛数】★★★
白菜と牛乳って合うよね~♪ とくにクタクタになった白菜がタマリマセ~ン。
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