ラベル 納豆 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 納豆 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2012年5月31日

鍋揚げうどん

ひさしぶりの更新になってしまったが・・・(;^ω^)
今回の貴族鍋は、給料日前の瀬戸際MAXっということで冷蔵庫にあるもんでアルモンデ料理で、お茶を濁すことにした。

そこで、冷凍うどんを使った「鍋揚げうどん」をヤラカスことにした。 そうだ、釜揚げでもなく鍋焼きでもないワケアリな鍋揚げうどん! そんな複雑なオトナ事情があるので、あまり深く追求したりしないでね。 だってぇ、涙が出そうになるから…(T ^ T)


っとまあ、こんな感じ~♪ ( ´∀`)


まずは、釜揚げ風に麺ツユで食べてみる! ちなみに麺ツユはチロリで温めて生姜とネギで食べる〜ん♪


 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


そして次は、卵黄と粉チーズと粒胡椒でカルボナーラ風にして食べる〜ん♪

σ(゚д゚)ボーノ σ(゚д゚)ボーノ σ(゚д゚)ボーノ


そして次は、バシルソースをかけてジェノベーゼ風にして食べる〜ん♪ 

σ(゚д゚)ボーノ σ(゚д゚)ボーノ σ(゚д゚)ボーノ


何気にワインが欲しくなったのでスムーズに移行〜♪

おもわず「イタリイヤァ〜〜ン!」と独り言を呟いてしまった今日この頃…


そして次は、イタリア気分も一新に納豆とオクラでネバネバ風にして食べる〜ん♪

 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


おもわず「こんなネバネバにして今夜どうするつもり?!」と独り言を呟いてしまった今日この頃…


そして最後は、大根おろしに生姜とネギと鰹節をトッピングして、ぶっかけ風にして食べる〜ん♪ 

 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー

おもわず「お願い!ぶっかけてぇー!!」と独り言とは思えないほどの大声で叫んでしまい、ひとり赤面するTaro47歳 ( ・ิω・ิ)

そんな瀬戸際MAXの夜は更けるのであった… おしまい。 

2011年6月19日

納豆ごまだれの豚しゃぶ

さてっ今回の貴族鍋は、納豆を使った「納豆ごまだれの豚しゃぶ」をヤラカスことにした。 ところで、幾度となく納豆を使た貴族鍋をヤラカシタことがあるんだけど、軽く過去を振り返ってみれば、イチバン最初にヤラカシタ『納豆鍋』はあまりの不味さに悔し涙を流したことは昨日のように覚えている。 その教訓を活かし納豆はキムチ系で鍋るのがサイコーに旨い!っということに辿り着き『スンドゥブ納豆チゲ』『韓国風チョングッチャンチゲ』など鍋ってみた。 ところがしかし、なんせキムチ&納豆というニオイ系っということで、自宅で鍋るにはかなり勇気が必要だったりする。 そんなこともあり、直接ではなく間接的に納豆をつけダレにした『とろける湯豆腐』『シュウマイ鍋』など納豆のつけダレはモハメド(アリって意味ね。w)だと確信したのであるが、ただ、いつも納豆に味噌を合わせたパターンだったので、今回は納豆に胡麻ダレでヤラカシテみた。( ー`дー´)キリッ


っとまあ、こんな感じ~♪ (^^)


まず具材は、ホウレン草、もやし、長芋ね。


そして、薄切りの豚ロース。


そして、納豆は細かく包丁で叩いてタレと黄身で和えてある。


鍋ができるまでの一品には、「オクラベーコン」を作ってみた。


ところで、肝心のつけダレは胡麻ダレに納豆と豆板醤に軽くポン酢を加えてみた。


鍋のダシは、昆布出汁ね。


豚肉を軽くシャブ~シャブ~して納豆の胡麻ダレにしっかり絡めて食べる~ん♪
 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


【自画自賛数】★★★☆
また味噌ダレと違った胡麻ダレの風味もいいもんだね! 今回は豆板醤をいれてピリ辛にしたけど、夏場などは梅肉でサッパリと楽しんでもいいだろうね。 っで、何気に納豆と長芋とオクラの粘々のネバネバ系で精力もコッソリつけてみた。( ´ノД`)コッソリ
.

2010年8月19日

韓国風チョングッチャンチゲ

っということで、貴族の晩餐でおまっ。
っで、ちょっと風邪気味ってこともあり、今回は「韓国風チョングッチャンチゲ(納豆鍋)」をヤラカスことにした。 以前も『スンドゥブ納豆チゲ』をヤラカシたことあるんだけど、それとは、ちと違う。 「スンドゥブ」は「おぼろ豆腐」っという意味で、そこへ納豆をトッピングしてみたんだけど、今回は「チョングッチャン」という韓国の納豆のようなもので鍋るんだけど、まず日本では入手するのは難しいので、日本の納豆に味噌を加えて作ってみることにした。 まあ、あくまでも韓国風っということで。


まず具材は、玉ねぎ、大根、エノキ茸、茄子、菊菜。


そして、絹こし豆腐ね。 これは手で握りつぶして鍋にいれる。


そして、納豆ね。 ひき割りにしてもいいんだけど、小粒だったのでそのまま使ってみた。


そして、鍋ができるまでの一品には、「冷やしトマトのナムル」を作ってみた。 一口大に切ったトマトとみじん切りした玉ねぎに、胡麻油に摩り下ろしたニンニクと白ゴマを混ぜあわせ海塩で味つけ。 そのまま冷蔵庫で冷やして仕上げに刻んだ大葉をトッピングすれば出来上がり~♪


鍋のダシは、キムチ鍋(チゲ)と同じ作り方で、胡麻油でニンニクと豚肉とキムチを炒めて~っと、いままで何度も語り尽くしてることもあるので、“コチラ”“コチラ”を参考に~。 そして詳しい作り方は“コチラ”を熟読してくださいませませ~。(出たー!得意の手抜き作戦・w)

あっそうそう! いつものキムチ鍋との違いは隠し味に味噌を使うこと。


っで、この料理には、キンキンに冷やしたマッコリでしょ~♪ まさにマッコリでモッコリ・・・じゃなくって、マッタリ~♪(w


っで、そのマッコリをこの湯呑で楽しむ~♪


っとまあ、こんな感じ~♪ (^^)


具材が煮えてきたら仕上げに納豆と菊菜。


 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


【自画自賛数】★★★★
得意のキムチ系っということで不味いワケがない! しかも、マッコリと一緒に楽しむ~ ぼぉかぁ~幸せだなぁ~♪ってな気分にもなる。 まさに貴族鍋~♪ そして、納豆がピリ辛な味わいを和らげると言いましょうか~ 相乗効果と言いましょうか~ ただし!納豆好き限定!!っということになっちゃうけどね。 だってぇ、ちと考えてみてよ! あのキムチとニンニクと納豆という世界三大クサクサ系のコラボだよ!? 安易に想像できることでしょう。 それなりの覚悟がないとね・・・はい。
でも、ウマシー! (゚д゚)ウマー

2010年4月15日

スンドゥブ納豆チゲ

っということで、貴族の晩餐でおまっ。
もうこうなったら回りくどいことは言うまい! 今夜は「スンドゥブ納豆チゲ」をヤラカスことにしたのである。 そうだ! 以前『納豆鍋』をヤラカシタときに悔し涙を流した、あの納豆系を再びリベンジすることにしたのである。 「納豆は鍋に入れるべからず!」っという教訓からつけダレとして『納豆味噌ダレ』として見事に成功を収めたこともあり、心のどこかで、納豆で鍋ることを避けてたところは、あえて否定はしない。 そんなことを踏まえ、満を持してスンドゥブ納豆チゲをヤラカスことにしたのである。


まず、鍋にスライスしたニンニクと生姜を胡麻油で炒めて、香りがしてきたら豚バラを炒めていく。


そして、キムチをいれて「これでかー!」っというぐらいによく炒める。 理由については、もうここで何度も口が酸っぱくなるほどキムチ鍋(チゲ)について語り尽くしてるので、あえて言わないが。 しかし、どうしても!っというのであれば、“コチラ”“コチラ”を参考にしていただけたら幸いかと。 っで、詳しい作り方については、“コチラ”を熟読してチョンマゲ~!(どないやねん?)


そして、本格的なチゲのスープは、煮干しっということで、前日に水出ししておいた出汁を入れて、酒、コチュジャン、味噌、ニンニク醤油、てんさい糖で味つけをしていく。


そこへ、粗挽き韓国唐辛子をドッチャリいれて、砂抜きしたアサリを放り込んでスープの出来上がり~♪


っで具材は、ニラ、エノキ茸、ニンジン、うす揚げさん。


そして、アサリね。


そして、細かく切った豆腐。 「スンドゥブ」っということで日本でいう「おぼろ豆腐」なんだけど、今回は柔らかめ木綿豆腐を使ってみた。


そして、お待ちかねのひき割り納豆ね。


そして、鍋ができるまでの一品には、「砂ずりとアスパラのシンプル炒め」を作ってみた。 いやね、鍋が鍋だけに、ここはあえて塩胡椒&仕上げに醤油というシンプルな炒め物にしてみた。 まあ、鍋ができるまでじゃなく、箸休め的な一品みたいなぁ~。


っとまあ、こんな感じ~♪ (^^)


さて、アサリが開き始めたら細切り豆腐と納豆をいれて。


そして、他の具材も入れていく。


煮えてきたら、仕上げに卵黄を入れて出来上がり~~ん♪(混ぜ混ぜしてね)


 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


【自画自賛数】★★★★
まあ、そもそも自信を持ってるキムチ鍋(チゲ)なので、不味いワケもなく、納豆の独特な味わいも強烈なピリ辛な味わいと合い間って相乗効果と言いましょうか~、なんとも言えない味わいと風味を醸し出しており、ハッキリ言って旨い!!

ところが、ニンニク&ニラ&キムチに納豆というニオイの猛者たちが一同に集う臭系鍋ということもあり、部屋はしばらく想像を絶するニオイと戦う覚悟をしなければならないが、そのリスクを背負ったとしても、それなりの価値ある貴族鍋だと自負するのであった。(ハイリスク・ハイリターン)
一度、お試しあれ~!(あくまでも自己責任で・w)

2010年2月12日

とろける湯豆腐

っということで、貴族の晩餐でおまっ。
っで、今回は某温泉で有名な温泉豆腐こと「とろける湯豆腐」をヤラカスことにした。 温泉の湯を使って豆腐を煮込むと成分で豆腐が溶けるというあの湯豆腐なんだけど、さすがに温泉の湯は手に入らないので「重曹」を使って真似てみることにした。


まず具材は、水菜、丹波しめじ、人参、がんもどき。


そして、鶏のモモ肉。



そして主役の豆腐。 ええ、そうですとも、ここのスーパーで作ってる手作り豆腐が旨いっと言ってる、あの豆腐ですとも。


っで、つけダレには、梅ポン酢醤油と納豆味噌ダレの二種類を作ってみた。 梅ポン酢醤油は、梅干しの種をとって包丁で細かく叩いた梅肉と鰹節を旭ポンズに混ぜ合わせたもの。 そして納豆味噌ダレは、包丁で細かく叩いた納豆に味噌と溶き玉子と麺ツユを混ぜ合わせたもの。


そして鍋ができるまでの一品には、「長芋短冊のマグロ酒盗和え」を作ってみた。 っていうか、切った長芋に酒盗をのせて麺ツユをかけただけなんだけどね。(w


っで、やっぱりこの料理には、旨い酒とぐい呑みでしょう~♪


っとまあ、こんな感じ~♪ (^^)


鍋のダシは、昆布出汁ね。 昆布を取り出したら重曹を小さじ一杯ほど入れてひと煮立ちさせたら弱火にして豆腐を入れる。 そしてジックリ煮込めば徐々に豆腐が溶け出してウマウマになるっという作戦!


こんな風にとろけて出したら作戦成功~!


まずは梅ポン酢醤油で食べる~ん♪
(゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


次は、納豆味噌ダレで食べる~ん♪
(゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


とろける豆腐を堪能したら、少し豆腐の鍋に残して具材をいれて豆乳鍋を楽しむ。


梅ポン酢醤油で~♪ がんもどきがヤワヤワで不思議な食感がまたイイ~♪


納豆味噌ダレがまたイイ~♪ ところで豆腐系だけじゃなくスライスした人参も溶けちゃってビックリ! 恐るべし重曹パワー!!


そして鍋の〆は、うどん~♪
豆乳出汁にちょっと醤油をたらして味つけして、うどんを豆乳だけに投入~!(ココ笑うところね・w)


っで、納豆味噌を混ぜ混ぜして~♪


(゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


【自画自賛数】★★★★
この“とろける”湯豆腐はアリだね! なかなかウマウマな湯豆腐だったよ。 ただし、本物?の豆腐を使わないと溶け具合や味わいがよくないかもね。 ここはケチらずにちょっとセレブな豆腐を使えば、とても優雅な貴族鍋にふさわしい湯豆腐を堪能できちゃうってワケ。 うんっ、また次もやろうっと~♪