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2013年3月22日

白身魚のマヨネーズ鍋

今回の貴族鍋は、冷蔵庫にあるもんでアルモンデ料理の「白身魚のマヨネーズ鍋」をヤラカシテみたよ!


っで用意する材料は、生ダラ、キャベツ、しめじ、白ネギ、大根、ニンニク。 タレにはマヨネーズと豆板醤と胡麻油とおろしニンニクと白ゴマと醤油を混ぜあわせたものね!


まず、フライパンに胡麻油と刻んだニンニクと白ネギを香りがするまで中火で炒めたら。


水と日本酒を加えて鍋に移し替えて昆布茶と岩塩と粒胡椒で味を整えたら


生ダラとキャベツと大根(大根は軽くレンジでチンッしてある)としめじと白ネギをいれて煮込んでいく


っとまあ、こんな感じ~♪( ´∀`)

ちなみに鍋ができるまでの一品には旬のホタルイカをチョイス~♪


っで、イイ感じに具材が煮えてきたら仕上げにタレを加えて味付けすれば出来上がり~♪


(゚д゚)ウマー! (゚д゚)ウマー!

【自画自賛数】★★★
マヨネーズだけにブロッコリーとかホウレン草でも旨いだろうね。 今回は白身魚でやったけど豚肉でもOK牧場だと思う。 まあ、冷蔵庫に残ってるもんでアルモンデ鍋的な存在っということで気軽に作れる貴族鍋っということ!( ・ิω・ิ)
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2012年5月31日

鍋揚げうどん

ひさしぶりの更新になってしまったが・・・(;^ω^)
今回の貴族鍋は、給料日前の瀬戸際MAXっということで冷蔵庫にあるもんでアルモンデ料理で、お茶を濁すことにした。

そこで、冷凍うどんを使った「鍋揚げうどん」をヤラカスことにした。 そうだ、釜揚げでもなく鍋焼きでもないワケアリな鍋揚げうどん! そんな複雑なオトナ事情があるので、あまり深く追求したりしないでね。 だってぇ、涙が出そうになるから…(T ^ T)


っとまあ、こんな感じ~♪ ( ´∀`)


まずは、釜揚げ風に麺ツユで食べてみる! ちなみに麺ツユはチロリで温めて生姜とネギで食べる〜ん♪


 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


そして次は、卵黄と粉チーズと粒胡椒でカルボナーラ風にして食べる〜ん♪

σ(゚д゚)ボーノ σ(゚д゚)ボーノ σ(゚д゚)ボーノ


そして次は、バシルソースをかけてジェノベーゼ風にして食べる〜ん♪ 

σ(゚д゚)ボーノ σ(゚д゚)ボーノ σ(゚д゚)ボーノ


何気にワインが欲しくなったのでスムーズに移行〜♪

おもわず「イタリイヤァ〜〜ン!」と独り言を呟いてしまった今日この頃…


そして次は、イタリア気分も一新に納豆とオクラでネバネバ風にして食べる〜ん♪

 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


おもわず「こんなネバネバにして今夜どうするつもり?!」と独り言を呟いてしまった今日この頃…


そして最後は、大根おろしに生姜とネギと鰹節をトッピングして、ぶっかけ風にして食べる〜ん♪ 

 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー

おもわず「お願い!ぶっかけてぇー!!」と独り言とは思えないほどの大声で叫んでしまい、ひとり赤面するTaro47歳 ( ・ิω・ิ)

そんな瀬戸際MAXの夜は更けるのであった… おしまい。 

2012年2月21日

芋焼酎鍋

今回の貴族鍋は、昨夜の『シンプルに豚しゃぶ』で残った材料で、「芋焼酎鍋」をヤラカスことにした。 ところで、以前にも『鶏ササミと根菜の芋焼酎鍋』をヤラカシタことがあるんだけど、その教訓と反省を踏まえてリベンジしてみることにした。

ちなみに他にも酒系では『玉子酒のしゃぶしゃぶ鍋』『美酒鍋』『地鶏のピリ辛酒鍋』などなど、ヤラカシテきたワケであるが、今回は芋焼酎を使って美酒鍋をアレンジした感じで攻めてみることにした。


まず具材は、豚バラ肉、白菜、もやし、椎茸、ニンジン、大根、豆腐、ニンニク、生姜ね。


まず、プライパンにたっぷり目の胡麻油で刻んだニンニクと生姜を炒めて


芳ばしく香りがしてきたら豚肉をいれて炒めていく


次に大根、ニンジン、椎茸を炒めて


最後に白菜とモヤシをいれて海塩と粒胡椒で味つけをする


全体的にしんなり炒まったら鍋に移して鶏がらスープと芋焼酎をいれてグツグツ煮込んでいく、あとは味見をして薄いようなら醤油で味を調えて仕上げに刻んだ鷹の爪を入れたら出来上がり~ん♪


ちなみに芋焼酎は、↑コレを使いました~!


っとまあ、こんな感じ~♪ (^^)


っということで、恒例?の鍋テロ動画を~www



\鍋/ φ( ・ω・〃) グツグツ…


 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


【自画自賛数】★★★☆
うん、以前イマイチだった芋焼酎鍋の教訓を活かせたと思う! やるならこんな感じのほうがイイと模索が自信となり確信となった(ホンマかぃ?) アルコールは飛んでるが芋焼酎の独特の風味はそのままに鼻に抜ける感じがタマラナイ~♪ 焼酎好きは是非お試しあれ~(・∀・)
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2011年12月8日

白菜と豚肉の根こそぎ鍋

今回の貴族鍋は、先日ヤラカシタ『フライパンおでん』で残った汁を使って「白菜と豚肉の根こそぎ鍋」をヤラカスことにした。 ちなみに以前も同じようにおでんの残り汁で『根こそぎ鍋』をヤラカシタことあるんだけど、今回はもっとシンプルに味わってみることにした。


まず材料は、白菜、大根、豚バラ肉、土生姜。


そして、おでんの残り汁ね。 冷蔵庫で保存してあったからジェル状に固まってる。(プル~ンプル~ン)


まず白菜は、葉と芯を切り分けて芯のほうは削ぎ切りにしてある。


そして、豚肉も食べやすいサイズに切っておき、針生姜と大根はおろして固めに搾っておく。


ではでは、鍋底に白菜の芯から並べていき。


その上に豚バラ、針生姜、おでんの残り汁、再び白菜っというように積み重ねていく。


っで、こんな風に白菜がチョモランマ状態に~!


っで、無理矢理にフタをして炊いていく。


っで、こんな風に白菜がイイ感じにしんなりしてきたら出来上がり~ん♪


っとまあ、こんな感じ~♪ (^^)


さてっ今宵は、黒ちょかで割水した芋焼酎を燗にして楽しむ~♪


ところで、そのままで食べてもいいんだけど、基本的にオイラが作るおでんは薄味なので、白菜から出る水分を考えるとあっさりし過ぎて物足りない味わいになるので、それを補うために固く搾った大根おろしにポン酢と柚子胡椒を混ぜ込んだ薬味を加えて食べることにした。

 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


そして、〆には饂飩~♪


うどんはコシが命だけど、こんなコシ抜けのうどんも好きなんだよね~(大阪人・w)


 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー

【自画自賛数】★★★★
やっぱ旨いわぁ~! 何と言っても出汁が最高やし、生姜がアクセントとなってイイ仕事してるし、薬味のおろしポン酢も大正解だったし、しかも熱燗にした芋焼酎で体がポッカポカに温まって、〆のうどんなんて鼻水たらしながら食ったちゅ~ぅねんwww
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2011年12月6日

フライパンおでん

土曜日は、絶好のボウリング日和だったので行ってきたんだけど

ホームグランドもサブグランドもどちらも満員で諦めたよ。

巷ではボウリングブームなのか?

まあ、練習するなら平日にかぎるんだろうけど…(^_^;)


ってことで服でも見に行ったんだけど

どの服もときめかずスーパーで買い物して帰ってきました。



っで、今夜は何もしたくなかったので、お惣菜でお茶を濁すことに!

でも、これから明日食べようと思ってる、おでんを仕込もうかと(笑)




明日食べるおでんの仕込みでけた〜!

これから煮込んで仕上げる〜♪(フライパンだけど・w)


それにしても独身貴族だから量が難しぃ…(^_^;)

ちなみに手羽元、大根、厚揚げ、コンニャク、ちくわ、タコ、白ネギ。

美味しくできるかなぁ〜?( ̄▽ ̄)




なんかマッタリ~っと過ごす



なんか、、、ねむぃ、、、

(ρ_・).。o○ねみゅいのー・・




ベッドで横になってテレビ見てたら

いつの間にか寝てしもぉた~( ・ิω・ิ)



ってことで貴族の晩餐でおまっ!



おもっきりサボってお惣菜のにぎり寿司とイカの唐揚げ

そして、これは作ったというか炒った殻付き銀杏ね。

はぁ~今夜は、早く寝ようっと( ̄▽ ̄)




でも夕方、寝落ちしたから眠たくない件について…

でも、やべっちFC見てから寝るもん


(*´∀`)ノ オヤスミ~




そして今朝、再び火入れした~♪


今夜、これで… (`L_` )ククク




っとまあ、こんな感じ~♪ 得意のフライパンおでん~! (^^)


おでんには、練りからしと柚子胡椒とおぶら味噌をつけて食べる~ん♪



っで、やっぱりおでんにはコレでしょ~♪ 『陶芸家 萩原啓蔵』

クゥーッ!!゛(*>∀<)o(酒)゛




(゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー



(゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


とくにタコが・・・

(゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


【自画自賛数】★★★☆
今回のおでんは、いつも入ってるスジ肉や玉子が入っていないこともあり、ちょっと物足りない感は歪めない。 っで、過去のおでんを簡単に振り返ってみると『おでん』から始まり『かぶらのおでん風鍋』へと続き、定番となりつつある『フライパンおでん(その1)』『フライパンおでん(その2)』となり、挙げ句の果ては『おでん風鍋』とか何でも“風”をつければ許されるみたいなネーミングで誤魔化してみたりと、とにかく冬場には欠かせない定番の貴族鍋なのである。 だからイイのだ!(何が?)
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