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2012年3月12日

スンドゥブチゲ

さてっ今回の貴族鍋は、「スンドゥブチゲ」をヤラカスことにした。 まあ、過去に幾度となくヤラカシテきた鍋なので、ここでは多くは語るまい。 いやっ手抜きではなく、あえて語るまでもない!っと言いたいだけだ。 詳しくは、“コチラ”を参考にしてくれたまえ!(手抜きじゃんw)


っとまあ、こんな感じ~♪ ( ´∀`)


\鍋/ φ(・ω`・ヾ) 煮えたかな?


\鍋/ φ( ・ω・〃) グツグツ…


≠( ̄-( ̄)モグモグモグ


〆は、もちろんインスタント麺で~♪

 (゚д゚) マシッソヨー (゚д゚) マシッソヨー (゚д゚) マシッソヨー

【自画自賛数】★★★★
もぉ~旨いに決まってるしょー! 何を言わさせるのよーー!!おバカッ (しかも汗ダク)
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2012年2月21日

芋焼酎鍋

今回の貴族鍋は、昨夜の『シンプルに豚しゃぶ』で残った材料で、「芋焼酎鍋」をヤラカスことにした。 ところで、以前にも『鶏ササミと根菜の芋焼酎鍋』をヤラカシタことがあるんだけど、その教訓と反省を踏まえてリベンジしてみることにした。

ちなみに他にも酒系では『玉子酒のしゃぶしゃぶ鍋』『美酒鍋』『地鶏のピリ辛酒鍋』などなど、ヤラカシテきたワケであるが、今回は芋焼酎を使って美酒鍋をアレンジした感じで攻めてみることにした。


まず具材は、豚バラ肉、白菜、もやし、椎茸、ニンジン、大根、豆腐、ニンニク、生姜ね。


まず、プライパンにたっぷり目の胡麻油で刻んだニンニクと生姜を炒めて


芳ばしく香りがしてきたら豚肉をいれて炒めていく


次に大根、ニンジン、椎茸を炒めて


最後に白菜とモヤシをいれて海塩と粒胡椒で味つけをする


全体的にしんなり炒まったら鍋に移して鶏がらスープと芋焼酎をいれてグツグツ煮込んでいく、あとは味見をして薄いようなら醤油で味を調えて仕上げに刻んだ鷹の爪を入れたら出来上がり~ん♪


ちなみに芋焼酎は、↑コレを使いました~!


っとまあ、こんな感じ~♪ (^^)


っということで、恒例?の鍋テロ動画を~www



\鍋/ φ( ・ω・〃) グツグツ…


 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


【自画自賛数】★★★☆
うん、以前イマイチだった芋焼酎鍋の教訓を活かせたと思う! やるならこんな感じのほうがイイと模索が自信となり確信となった(ホンマかぃ?) アルコールは飛んでるが芋焼酎の独特の風味はそのままに鼻に抜ける感じがタマラナイ~♪ 焼酎好きは是非お試しあれ~(・∀・)
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2012年2月20日

シンプルに豚しゃぶ

昨夜は、ひさしぶりに鍋ってみた。 っで、あまりにもひさしぶりってこともあり、リハビリがてらシンプルな「豚しゃぶ」をヤラカスことにしたw


っとまあ、こんな感じ~♪ (^^)


まず具材は、豚バラね。 そして、白菜、もやし、菊菜、椎茸、豆腐。


もちろん! 黄色い力水も忘れずに~♪


鍋のダシは、昆布出汁ね。


胡麻ダレにポン酢をたして京一味をかけて食べる~ん♪

 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


〆は、やっぱ雑炊でしょ~♪

 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


【自画自賛数】★★★
やっぱ鍋って楽しいよね~♪( ´∀`)
たまにシンプルな、ちり鍋もいいよね~! 〆の雑炊がまたサイコーに旨かった~!!


ではでは、最後に


はいっ、しぃたけ~♪www
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2012年1月13日

粗挽き鶏つくねと縮れほうれん草のスタミナ味噌鍋

さてっ今回の貴族鍋は、今朝の寒さで急に鼻水が止まらなくなり、「♪真っ赤なお鼻の~トナカイさんは~♪」みたいな季節外れなことになってしまったので、風邪はひき始めが肝心だと、「粗挽き鶏つくねと縮れほうれん草のスタミナ味噌鍋」をヤラカスことにした。( ー`дー´)キリッ

ちなみに本来なら『「風邪かな?」っと思ったら湯豆腐』をヤラカスところではあるが、今回は風邪っというよりも鼻水が~みたいな感じなので、べつに胃腸を労ることもないのでスタミナ系でヤラカシテみた。


っとまあ、こんな感じ~♪ (^^)


まず具材は、この時季が旬の縮れほうれん草とモヤシと白葱ね。


そして鳥のつくねは、鶏ミンチじゃなくモモ肉を粗く刻んだのを使って、すりおろしたニンニクと生姜を加えて酒、海塩、粒胡椒で味つけして繋ぎに片栗粉を加えて粘りがでるまで掻き混ぜる。


そして、針生姜とニンニクスライスね。


そして、豆腐~!


ではでは鍋の作り方は、まずタップリの胡麻油と針生姜とニンニクと粗挽きの韓国唐辛子を芳ばしく香りがするまで炒めていく。


そしたら鶏つくねを適当な大きさに丸めて焼いていく。


鶏のつくねに焼き目がついてきたらモヤシと白葱を加えて炒めていく。


最後に縮れほうれん草を加えて軽く炒ったら。


作って置いた味噌汁を注いで煮立ったら豆腐を加えれば出来上がり~ん♪


味噌汁のダシは、出汁昆布&鰹&煮干しの和風出汁に田舎味噌と赤味噌をブレンドして軽く味醂で味を調えてある。 


鍋ができるまでの一品には、「甘海老とイクラ」を作ってみた。


こんな風邪ひきかけな夜は、芋焼酎の熱燗で吹き飛ばすにかぎるでしょ~♪


さてさて、すり胡麻を薬味にして食べる~ん♪


 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


【自画自賛数】★★★
もぉ~ 温まり過ぎて汗ダクだし~ 鼻水ダラダラだし~~www

胡麻油で炒めたこともあり味噌に香ばしさが加わって食欲をそそる~♪ そんな貴族鍋でした。
ただ、どうしても煮詰まると味が濃くなってくるので、途中ですき焼き風に溶き卵につけて食べると、また違った味わいを楽しむこともできますよ~ん( ´∀`)
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2011年12月26日

聖夜なモツ鍋

さてっ今回の貴族鍋は、クリスマスにふさわしい「聖夜なモツ鍋」をヤラカスことにした!(なんでやねん?!・w)

まあ、過去にも幾度となく繰り返してきた貴族鍋の定番ともいえるモツ鍋なのであるが、基本的には、この『和風モツ鍋』がベースとなってたりするワケで、他にも『アベ鍋』『豆腐が主役なモツ鍋』など、あとは給料日前の瀬戸際によく鍋るのが冷蔵庫にあるもんで作る『アルモンデもつ鍋』などなど、目先のネーミングこそ変えて誤魔化しているが、基本的な同じ味わいだったりするワケである。 だから、たまには和風仕立ての醤油味ではなく、塩味や味噌などヤラカシテみたくもなるのではあるが、どうしてもこの味わいがイチバン好きだったりするので、ついついVSOP(ベリー・スペシャル・ワン・パターンという意味・w)になってしまう今日この頃・・・ でも、やっぱ旨いんやも~んw


っとまあ、こんな感じ~♪ (^^)


まず具材は、キャベツ、もやし、えのき茸、ニラ。


モツは軽く湯通してある。


そして鍋のダシは、出汁昆布&鰹&煮干しの和風出汁に日本酒、昆布茶、岩塩、ナンプラー、自家製ニンニク醤油、てんさい糖で味つけをして、刻んだニンニクと土生姜を入れ、粗びきの唐辛子をドッチャリ入れてグラグラとひと煮立ちさせれば出来上がり~ん。


そして鍋ができるまでの一品には「イカの唐揚げ」ね。


モツ、キャベツ、もやし、まわりにエノキ、最後にニラをのせてダシをかけて煮込んでいく


野菜がイイ感じになってきたら豆腐をいれてひと煮立ちさせれば出来上がり~ん♪


 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


そして最後は、中太麺のラーメンで〆る~ん♪


 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー

【自画自賛数】★★★★
我ながらではあるが、オイラって天才ーー!っと叫びたくなるほど旨い~!!
どぉしたらエエんやろ~?www
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2011年11月29日

鍋焼きラーメン(二郎風)

さてっ今回の貴族鍋は、給料日前の瀬戸際ということで家にあるもんでアルモンデ鍋の「鍋焼きラーメン」をヤラカスことにした。 まあ、ようするにインスタントラーメンで作る鍋焼きうどんのラーメンバージョンってな感じ。(そのまんまやんけー!)

ところで、過去にも幾度となくインスタントラーメンを使って鍋ったことがあるんだけど、たとえば『サッポロ一番 塩ラーメン鍋』から始まり、ちょっとバージョンアップさせた『塩ラーメン鍋』や、同じインスタントでも雰囲気を変えた『棒ラーメン鍋』や、大失敗した『瀬戸際鍋』などなど記憶に新しいところである(知らんがなっ)。 まあ、そんな過去の経験を踏まえて作ったのが新星の如く現れた「鍋焼きラーメン」なのである。 たしかにネーミングこそ斬新さは感じないが中身で勝負!っという感じで、そこんとこ夜露死苦!みたいな~。( ー`дー´)キリッ


まず材料であるが、言わずと知れたサッポロ一番塩ラーメンをベースに具材にはキャベツとモヤシとニンニク。 そして、この日のために冷蔵庫にひっそりと潜ませておいた豚の角煮とスープに入れる牛乳ね。 ちなみに何故?サッポロ一番なのか?!については“コチラ”を熟読して頂ければ幸いかとw


まずは、ざく切りにしたキャベツを軽く塩を入れたお湯で茹でていく。


キャベツがイイ感じにしんなりしてきたらモヤシもいれて、あまり茹で過ぎないぐらいでザルに取り上げる。


続いてラーメンは、通常では500ccの水を使うのであるが、今回は牛乳を混ぜるので400ccで麺を茹でることにする。 中には牛乳だけで作るツワモノのいてるようであるが、それだけあまりにもギュ~ギュ~するので、この割合で作るのがオイラ流!( ー`дー´)キリッ


鍋にいれた400ccの水が煮えてきたらインスタント麺を投入して、軽くほぐれた状態になったら火を止める。 ここで完全に茹で上がってしまったらダメね。 まだ硬いぐらいで一旦火を止める。


そこへ添付されてあった粉末スープとすり胡麻をいれて。


ここでポイントになるんだけど軽く醤油をいれて味を調える。 オイラの場合は自家製のニンニク醤油を入れたが、濃い目の味が好きならば“焼肉のタレ”を入れてもOK牧場だよ。 べつに何味でも大丈夫! 好みの焼肉のタレを入れちゃいましょう~ 細かいことは気にしない~気にしない~♪(笑)


そして再び火をつけてグラッと煮立ったら牛乳200ccをいれて一煮立ちさせたら出来上がり~ん♪ ちなみに通常は500ccの水で作るところを400ccの水と200ccの牛乳で具材のことも考慮して、ちょっと多めではあるが、追い足した醤油(タレ)で味を調整する感じでスープを仕上げていく。


っとまあ、こんな感じ~♪ (^^)


ちょっとシャキシャキ感を残した茹でたキャベツとモヤシを山盛りにして、その上に刻みニンニクをトッピングしてチョモランマ状態にしたら、たっぷり一味唐辛子をふりかけ、まわりに豚の角煮をあしらえれば出来上がり~♪ まさに見た目は、“ラーメン二郎”を彷彿させるビジュアル~! アブラナシヤサイカタメマシニイニクオオメの呪文~!www


 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー

【自画自賛数】★★★
さすが、いままでの経験値を活かして作っただけのことはあり納得の味わいである!( ー`дー´)キリッ
ただ、あくまでも瀬戸際なアルモンデ鍋っという前提でのことで、そうじゃない時にこんな夕食は、ちと寂しくなる初冬の寒空・・・みたいな、心も体も温まらなかったりするので時と場合を考えた方が無難ではある。
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