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2012年11月26日

ささがきゴボウと鶏つくね塩鍋

さてっ、今回の貴族鍋はオイラが得意中の得意の塩系の鍋ろ一子相伝&門外不出の鶏つくねで、「ささがきゴボウと鶏つくね塩鍋」をヤラカスことにしたよ!( ・ิω・ิ)

ちなみに以前ヤラカシタ時の『ささがきゴボウと鶏つくねの塩鍋』はコチラにて!w


っとまあ、こんな感じ~♪ ( ´∀`)


鍋のダシは、昆布&鰹&煮干しの和風出汁に酒、昆布茶、海塩、ナンプラーで味つけする。 っで、先につくねを入れてウマウマな出汁を抽出させておく。 ちなみにつくねは鶏ミンチに擦りおろしたニンニクと生姜と酒、醤油、塩、粒胡椒で味つけ。 あとは粘りが出るまでよくかき混ぜる。(今回はレンコン無し) 結局、シンプルなのがイチバン旨いっと気づくのに何年も費やしたことか…( ・ิω・ิ)w


そして具材は、ドッチャリのささがきゴボウと豆腐のみ! 結局、シンプルなのがイチバン旨いっと気づくのに何年も費やしたことか…もうエエって!?( ・ิω・ิ)www



そして、白い力水でヤラカスよ~ん♪ ( ・ิω・ิ)


まずは鶏つくねだけを柚子胡椒で食べるよ~ん♪


ささがきゴボウと豆腐は軽く煮込むだけ!


 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


〆はうどんで鶏とゴボウのエキスを根こそぎ食べるよ~ん♪


 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


【自画自賛数】★★★☆
いやはや~ 何度も言うようやけど塩系にはゴボウと鶏つくねがバッチグー(死語?)だね。 しかも、ゴボウをドッチャリ摂取して胃腸もリフレッシュできる! そんな健康的で旨い貴族鍋~♪

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2012年2月2日

牡丹鍋

今回の貴族鍋は、猪肉を使った「牡丹鍋」をヤラカスことにした。
いやね、珍しくイノシシの肉なんて見かけちゃったし~、しかも半額シール貼ってたし~、みたいな~w
ただ、希少な猪肉とはいえ、さすがにセレブな国産ではなくカナダ産の猪肉ではあるが、それでもそこそこいい値段してたので、もし半額シールが貼られてなかった見なかったことにしてスルーするところではあるが、ここ何かの縁だと思いヤラカスことにした。


っとまあ、こんな感じ~♪ (^^)


まず具材は、キャベツ、ささがき牛蒡、舞茸、コンニャク、豆腐ね。


そして、猪肉!


鍋ができるまでの一品には、獣シリーズ(?)ということで馬刺しをチョイスしてみたw


っで今宵は、やっぱこれでしょ~♪


そして鍋のダシは、味噌仕立てにしてみた。


 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー

あっ! 猪だから

 (゚д゚)イノー  (゚д゚)イノー  (゚д゚)イノー


 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー

ちなみに猪肉って煮込めば煮込むほど柔らかくなるんだよね( ´∀`)


っということで!


どやさぁ!? 旨そうだろ~♪www


【自画自賛数】★★★★
それにしても牡丹鍋ってクセがあるのかと思えば、その癖が旨味になって、ある意味、鍋の中でイチバン旨いかも~!?っと思えるほどだったよ。 また珍しい素材見つけたら鍋っちゃお~っとw
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2011年9月22日

ささがきゴボウと鶏つくねの塩鍋

さてっ、昔から「暑さ寒さも僻んでます…」じゃなくって、彼岸までとはよく言ったもので、さすがに朝晩は涼しくなってきたよね。 まあ、そんなこともあり鍋が恋しい季節になりつつある今日この頃。 ってことで今回の貴族鍋は、すっかり定番鍋となりつつある“ささがきゴボウ”と“鶏つくね”を使った“塩鍋”をヤラカスことにした。 ようするに「ささがきゴボウと鶏つくねの塩鍋」である。(そのまんまやんけー!?)

ちなみに前回ヤラカシタ『ゴボウと鶏つくねの塩鍋』は此方にて。 つくね系は“コチラ”にて! ゴボウ系は“コチラ”にて!!


っとまあ、こんな感じ~♪ (^^)


まず具材は、ささがきゴボウ、三つ葉、豆腐ね。


鶏ミンチは軟骨入りね。 そこへ擦りおろしたニンニクと生姜と酒、醤油、塩、粒胡椒で味つけ。 あとは粘りが出るまでよくかき混ぜる。(今回はレンコン無し)


薬味には、煎り胡麻と柚子胡椒ね。


鍋ができるまでの一品には「たたき長芋の海苔佃煮和え」を作ってみた。


そして鍋のダシは、昆布&鰹&煮干しの和風出汁に酒、昆布茶、海塩、ナンプラーで味つけする。 いわゆるdaiohお得意の“塩系”ね。 っで、先につくねを入れてウマウマな出汁を抽出させておく。


そこへ残りの具材をいれて、軽く煮立ったら出来上がり~ん♪


タップリと胡麻をかけて、柚子胡椒と一緒に食べる~ん♪

 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


【自画自賛数】★★★☆
いやはや~何度も言うようやけど、塩系にはゴボウと鶏つくねが相性バッチグー(死語?)だよね。 しかも、ゴボウを丸々一本ほど食べる料理ってそうないからねぇ~ 胃腸もリフレッシュできて健康的で旨いとくれば言うこと無しでしょ~!? いやいやマジ! ちょっホンマ~!!(誰がチョ・ホンマンやねん?!・はぁ~??)
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2011年7月22日

鰻の柳川風鍋

さてっ今回の貴族鍋は、土用の丑っということで、ご多分に漏れずウナギっちゃおうっということで、「鰻の柳川風鍋」をヤラカスことにした。( ー`дー´)キリッ

っていうか、去年の土用の丑もまったく同じ貴族鍋をヤラカシてたことは、ここだけの内緒話である。 d(-`ε´-;) シィーー...
(その去年ヤラカシタという内緒の鰻の柳川風鍋は“コチラ”にて・w)


っとまあ、こんな感じ~♪ (^^)


まず具材は、鰻の白焼き、ささがきゴボウ、三つ葉、豆腐ね。 去年との違いは、今年は鰻の白焼きがちょっと小さかったので、ボリュームを出すために豆腐を加えてみた。


そして、鍋ができるまでの一品には、「鰻の蒲焼きと白焼き」と「うざく」ね。 ところで鰻の温め方なんだけど、オイラの場合はフライパンにアルミホイルを敷いて、その上に鰻を置いて、アルミホイルじゃなくフライパンのほうに酒を回し掛けて、フタをして中火~弱火でじっくり蒸し焼きにすると、ふんわり仕上がって美味しいよ~ん。


そして「うざく」は、塩揉みした胡瓜の薄切りに針生姜とミョウガの千切りと鰻を添えて、麺つゆに酢で味つけした出汁をかければ出来上がり~ん♪


ところで鍋のダシなんだけど、昆布&煮干し&鰹の和風出汁に、酒、昆布茶、みりん、海塩、てんさい糖、醤油でちょっと甘めではあるが、通常の柳川よりも、かなり薄味に仕上げてある。 あくまでも出汁も一緒に楽しむ鍋っということで、味が濃いと単調になり途中で飽きてくるし、どちらかと言えば素材重視の味を堪能するっという貴族鍋のポリシーを貫いた結果っということである。(ホンマかぃ?・w)


まあっ、取り合えず鍋が出来まで~♪ まず蒲焼きは、粒山椒をガリガリとミルで挽きたてをドッチャリのせて食べる~~ん♪

 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


次に白焼きは、いつもなら山葵をドッチャリのせて食べるところだけど、今回は山葵ではなく柚子胡椒を控えめにのせて食べる~~ん♪

(゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


そろそろ鍋が、イイ感じになってきたら三つ葉を投入する。 ちなみに三つ葉は彩りだけを飾る脇役ではなく、三つ葉好きのオイラはドッチャリっと三つ葉をいれるのである。 すなわち、三つ葉も主役で喰らう!っという作戦なのだ。( ー`дー´)キリッ


そして、仕上げに溶き卵をゆっくり回し掛ければ出来上がり~~ん♪


(゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


【自画自賛数】★★★★
いやはや~、今年の土用の丑も鰻っちゃいましたよ~♪(^^)
ところで今年の鰻は高かったね…。 でも、しょっちゅう食べるモノちゃうし、たまには贅沢もいいかなぁ~っと。 それに長生きできるみたいやしぃ。( ´,_ゝ`)プッ
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2011年6月17日

新ゴボウのささがきと豚肉のみぞれ鍋

さてっ今回の貴族鍋は、いまが旬の“新ごぼう”を使って「新ゴボウのささがきと豚肉のみぞれ鍋」をヤラカスことにした。 っで、過去にもささがきゴボウを使った鍋やみぞれ鍋など、よく作ったりしてるんだけど、例えば“ささがきゴボウ系”でいえば『ゴボウと鶏つくねの塩鍋』『ささがきゴボウと鰯つみれ鍋』『ささがき牛蒡と豚しゃぶ』などなど、そして“みぞれ系”では『塩鮭とイクラの親子か焼きみぞれ鍋』『豚と白菜としめじの蕪みぞれ鍋』『ぶりしゃぶのみぞれ鍋』『鰯タタキみぞれ鍋』『秋刀魚タタキみぞれ鍋』『海老団子のみぞれ鍋』『揚げ餅のみぞれ鍋』『豚と牡蠣の蕪みぞれ鍋』などなど、数えだしたらキリがないほどヤラカシテたりするワケなんだけど、意外にも「ささがきゴボウ、豚肉、みぞれ」という組み合わせでコラボったことがないので、今回はヤラカシテみることにした。


っとまあ、こんな感じ~♪ (^^)


まず具材は、先日ヤラカシタ『白さばふぐのてっちり』で残った白菜、菊菜、椎茸、豆腐と新ごぼうのささがきね。


そして、薄切りの豚ロース。


そして、みぞれとして使う、ちょっと固めにしぼった大根おろしと各々の薬味。


鍋ができるまでの一品には「あご天」を軽く炙ってみた。 もちろん生姜醤油で食べる~ん♪


そして、こんな梅雨のちょっと肌寒い夜は、これで熱燗でしょ~♪


鍋のダシは、昆布&鰹&煮干しの和風出汁に酒、昆布茶、海塩、ナンプラーで塩系の味つけ。 っで、今回は具材の野菜や大根おろしなどを考慮して、ちょっと味つけは濃い目にしてある。


クゥーッ!!゛(*>∀<)o(酒)


みぞれ鍋って、めちゃ温まるんだよなぁ~♪(沁みるぜ)
っでオイラ的には、みぞれ鍋の薬味には柚子胡椒がイチバン好きだなぁ~。
 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


【自画自賛数】★★★☆
新ゴボウがとにかくウマウマやったわ~♪ それに、ささがきゴボウと塩系って相性いいんだよね。 そして、みぞれに塩系ってのも!( ̄ー ̄(_ _( ̄ー ̄(_ _ウンウン
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2011年3月28日

ゴボウと鶏つくねの塩鍋

さてっ今回の貴族鍋は、「ゴボウと鶏つくね塩鍋」をヤラカスことにした。 まあ、過去に幾度となくヤラカシテきた“鶏つくね系”なのであるが、詳しくは右のサイドバーのカテゴリ内にある“つくね”をクリックしてくれたまえ~。


っとまあ、こんな感じ~♪ (^^)


まず具材は、ささがきゴボウ、えのき茸、生ワカメ、豆腐。


鶏つくねは、軟骨入り鶏ミンチに鬼おろしですったレンコンとニンニクと生姜を加えて、酒、海塩、粒胡椒、醤油で味つけする。


薬味には、黒七味か柚子胡椒で楽しむ。


そして、鍋ができるまでも一品には、大好物の「生レバー」ね。


鍋のダシは、昆布&鰹&煮干しの和風出汁に酒、昆布茶、海塩、ナンプラーで味つけする。 いわゆるdaiohお得意の“塩系”ね。 っで、先につくねを入れてウマウマな出汁を抽出させておく。


っで、つくねが浮いてきたら他の具を入れていく。


まずは柚子胡椒で食べる~~ん♪
 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


レンコン入りつくね~♪
(゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


【自画自賛数】★★★☆
ゴボウは茨木産ね! やっぱ旨かったわぁ~♪ っていうか、塩系の鍋には鶏つくねとささがきゴボウが合うよね~~♪
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