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2011年2月9日

春ポトフ

っということで、貴族の晩餐でおまっ。


っとまあ、こんな感じ~♪ (^^)


春キャベツ、新タマネギ、新じゃが、ウィンナーの「春ポトフ」


「手作りスモークサーモンと新玉」


「イカ納豆」


 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


【自画自賛数】★★★

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2010年11月25日

鱈のポルトガル風鍋

っということで、貴族の晩餐でおまっ。

OFF会やイヤァ~~ン旅行と暴飲暴食が続いた休み明けっということで、何を作ろうか?っと悩んだ挙句、スーパーで目についた鱈(たら)を使って「鱈のポルトガル風鍋」をヤラカスことにした。


まず具材は、ジャガイモ、ニンジン、タマネギ、インゲン、ニンニク。 ちなみにジャガイモとニンジンは煮込み時間を短縮する意味もあり軽くレンジでチンッしてある。 そして、炒めるときに使うバターと煮込むときに使う固形スープね。


そして、生タラね。


そして、鍋ができるまでの一品には「アボカドと豆腐のナンプラー和え」を作ってみた。 いやね、先日のOFF会でアボカドを土産に頂いたこともあるし、それにマイブームだったりするんだよね、ナンプラーだけなんだけど。 っで、作り方は“コチラ”を熟読していただければ、これ幸いかと。 っでね、できるだけ豆腐は水切りしておいてね。 そして味わい重視なら木綿豆腐、食感重視ならきぬこし豆腐がオススメかな。


そして、いつも行くスーパーの漬物屋さんで「沢庵の田舎漬け」が美味しそうで、しかも安かったので迷わず買っちゃったワケよ。 もちろん、ご飯で食べるのもいいんだけど、渋~~ぃお茶を呑みながらポリポリ食べるのも乙なモノで、意外にもワインにも合うんだよね! 沢庵って。


っとまあ、こんな感じ~♪ (^^)


まず、鍋にバターをいれてニンニクとジャガイモとニンジンとタマネギを炒める。 軽く色づいてきたら水を加えて固形スープと海塩、粒胡椒、オイスターソースで味つけをして煮込んでいく。


煮えてきたら、鱈とインゲンを加えて煮込めたら出来上がり~ん♪


 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


【自画自賛数】★★★
シンプルなんだけど、シンプルが故に素材の旨味を味わえる、そんな貴族鍋である。 っで、なんで?ポルトガル風??なのかと言えば、何となく鱈を使うからポルトガルって言えばカックイイかなぁ~!?っと。 ようするに“安易”な発想っということになる。
(_´Д`) アイーン (_´Д`) 安易ーン (_´Д`) アイーン
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2010年9月16日

野菜ジュースで作るチキンカレー鍋

っということで、貴族の晩餐でおまっ。
ところで、「さて、帰ろう~」っと思ったら突然に雨が降り出して、チャリ通ということもあり、雨が小降りになるのをしばらく職場で待機してたら、一向に雨がおさまる気配もなく、けっこうエエ時間になってしまい、このままでは埒が明かないので、雨の中を強行突破することにしたのはいいが、さすがにスーパーで買物をして帰る気力もなく億劫になったので、冷蔵庫にある物で適当にアルモンデ料理をヤラカスことに!


まあ、そんなこんなで「野菜ジュースで作るチキンカレー鍋」と「桃ラー冷やっこ」を作ることにした。


ところで時間も時間なので、サクッとカレーが作れるように業務スーパーで148円で売ってた野菜ジュースを使うことにした。


まず具材は、キャベツ、ニンジン、パブリカ、椎茸っという冷蔵庫にあったモノを早く煮込めるように細かく刻む。 そして、手羽先も関節で切り離して切り目をいれておく。


カレーのスープは、摩り下ろしたタマネギを耐熱容器にいれてレンジで3分ほどチンッしておく。 こうすると炒める時間が少なくすむ。 そして同じく、ニンニクと生姜も摩り下ろして鍋にタマネギと一緒にいれて中火で炒めていく。 ある程度、色がついてきたら手羽先をいれ軽く炒めてから野菜ジュースと固形コンソメを加えてしばらく煮込む。 そこにカレー粉、クミンパウダー、ガラムマサラ、ハチミツ、海塩、粒胡椒、ナンプラー、そして隠し味にニンニク醤油で味つけすれば出来上がり。


鍋ができるまでの一品には、冷やっこを桃ラーで食べてみることにした。 いやね、昨日作った桃ラーで野菜炒めしただけどイマイチだったので、ダイレクトにそのまま食べたほうが旨いんかなぁ~?っということで豆腐で食べてみるに。 っで、食べてみたんやけど・・・正直、こんなもんなん~?!みたいな率直な感想。 これなら、自家製の“daiラー”のほうが、はるかに旨いよ。 まあ、何事も自分で舌で確かめないと論じることが嫌いなオイラだったりするので、これで桃ラーはいうほど大したことない!っということが解った。


野菜をいれて、ひたすらグツグツ煮込む!


手羽先がイイ仕事してます~♪ (゚д゚)ウマー


【自画自賛数】★★☆
過去に幾度となくヤラカシテきたカレー系の貴族鍋、『豚カレー鍋』から始まり『カレーラーメン鍋』『カレー鍋』『牛カレー鍋』『ゴーヤカレー鍋』などなどではあるが、どぉ~~も、そもそもカレー自体があんまり好きじゃないってのもあるんだろうけどイマイチなんだよね~ぇ。 まあ、今回は簡素にスピーディーにカレー鍋を楽しむために野菜ジュースを使ったりしたんだけど、その野菜ジュースが、ちょっと酸味が強すぎちゃった感はある。

っで、残ったカレーは翌日のお弁当になりましたっとさ、めでたし~ めでたし~。

2010年7月24日

ゴーヤカレー鍋

っということで、貴族の晩餐でおまっ。
さて、今回は「ゴーヤカレー鍋」をヤラカスことにした。


まず具材は、ゴーヤ(ニガウリ)、玉ねぎ、茄子、豚ロース、イカ。


鍋のダシ(スープ?)は、最初、和風テーストでヤラカソウかと思ったんだけど、自家製トマトソースが残ってたのコンソメ(鶏がら)ベースのスープにした。 味つけは、酒、みりん、岩塩、粒胡椒、てんさい糖、醤油、ナンプラー、クミン、ガラムマサラ、S&Bカレー粉。


そして鍋ができるまでの一品には、「イカわたホイル焼」を作ってみた。 鍋にもイカでどんだけイカ食うねん!?っとツッコミ入れられそうだけど、美味しそうなイカが安かってんもん~! だからって週末をむかえるので残すのも…冷凍するのも…勿体なかったので全部使い切ることにしてん。 ちなみにアルミホイルは腹黒らしく黒ホイルを使ってん。(w


っで、凍結ビールにリベンジしてんけど、また凍る寸前までいかへんかってん。(-公-、) 昨日の2倍の30分ほど冷凍庫に放置プレイしてんけど・・・。 45分ぐらい!? 今夜もリベンジしてみる~ん。(-公-、) 


っとまあ、こんな感じ~♪ (^^)


あっそうそう! イカわたホイル焼きは、新鮮なイカじゃないと出来ないけど作り方はメチャ簡単だよ。 イカの胴体に指を突っ込んで、くっ付いてる部分をゆっくり剥がしながら胴体と足を取り分けて、胴体は輪切りにして、イカの内臓は墨袋など取って「ワタ(コロ)」だけの状態にして「ゲソ(足)」と切り離して「くちばし」も取っておく。 あとはアルミホイルにイカをならべワタを置いて、紹興酒(日本酒でもOK牧場)ふりかけ、豆板醤をお好みの量をいれて包んで焼けば出来上がり~♪ イカの皮を剥かなくてもいいから簡単でウマウマやねん~♪ あとはワタをグチュグチュに混ぜ混ぜして食べるだけ~♪


あとは、じっくり煮込むだけ~!


 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


(゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


【自画自賛数】★★★☆
ニガウリの苦味が、またカレーとエエ感じやねん。 苦いのが苦手なら、まずニガウリを塩揉みして湯通ししておくといいよ。(^^)

2010年6月23日

パンプキン鍋

っということで、貴族の晩餐でおまっ。
ところで、オイラはカボチャやサツマイモなど、水分補給なしでは喉を詰めそうな中途半端に変に甘味のある野菜類が好きではない。 っというか、どちらかと言えばキライだ! だから、基本的に好んで食べたりはしないのであるが、今回はついにその禁断の野菜に手を出すことにしたのである。 それは“南瓜”と書いて“カボチャ”と読む摩訶不思議な野菜にである。 っということで、「パンプキン鍋」をヤラカスことにしたのだ。


まず具材は、ホウレン草、ブロッコリ、しめじ、豆腐。


そして、下茹でした鶏モモ肉。


っで、カボチャはスープにすることにしたのである。 まず皮を剥いてサイコロ状に切ったカボチャを耐熱容器にいれてレンジで5~6分ほどチンッをして、文明の利器のミキサーなるものがあればいいのであるが、そんな高度な文化とは縁遠いオイラは擂鉢という伝統文化を駆使し、カボチャを擂り潰し牛乳を混ぜていくのであった~! そして、鶏の茹で汁でコンソメスープを作り、そこへ擂り潰したカボチャを混ぜて合わせ、岩塩、粒胡椒で味つけしていく。 隠し味程度に醤油もチョロっとね。


そして、鍋ができるまでの一品には「茄子のチーズ焼き」を作ってみた。 いやね、日曜日に食べ切れず残してしまった“オードブル”の生ハムとチーズを再利用してみたんだよね。 たっぷりのオリーブオイルでニンニクを炒めて、そこへ切った茄子をじっくり炒めたのを器に敷き詰めて、そこへ千切った生ハムやチーズをトッピングしてオーブンで焼いてみた。


っとまあ、こんな感じ~♪ (^^)


ところで、いろんなチーズの味がして旨いんはウマイねんけど、生ハムはいらんかったなぁ~。 塩っ辛くなりすぎちゃった・・・。(-公-、)コウケツアッー


さてさて~ どんな味わいの貴族鍋が出来上がることやら~ ワクワクドキドキダラダラグチュグチュ


おぉ~っ! 意外にウマイやん!! 甘味がアレかなぁ~っと思っててんけど、これはイケルかも~!?


【自画自賛数】★★★☆
苦手なカボチャだっただけに不安だらけだったんだけど、これが予想外に旨かった。 っていうか、まだまだ工夫次第でもっと美味しくなるんちゃう~!?ってな可能性を秘めた鍋かも?! いや、何となく流れでコンソメスープにしちゃったけど、これって和風出汁のほうがイケルかもな~・・・もっと具にも工夫すれば~・・・などなど改良の余地ありだと思うんだよね。 ってことで、またパンプキン鍋をリベンジしてみるネ。(^^)

2010年6月16日

アスパラガスのイタリイァ~~ン風トマト鍋

っということで、貴族の晩餐でおまっ。
さて、今夜は何を鍋ろうか~?っとスーパーをウロウロとあてもなく徘徊するのは恒例なんやけど、そのおかげですっかりスーパーではアヤシイ男として有名になりつつある今日この頃・・・。 いや、めちゃ視線感じんねん。(-公-、)カンジル… そりゃ~ほぼ毎日、買い物しに来るねんやから、覚えられて当たり前田は広島カープなんやけど、でも、ちと恥ずかしい気もすんねん。(-公-、)ハジラィ いやね、惚れられたらどないしようって。(-公-、)アホ

まあ、こんなムダ話など織り交ぜながら~ww。 っで、旬のアスパラが旨そうやったから「アスパラガスのイタリイァ~~ン風トマト鍋」をヤラカスことにしてん。


まず具材は、アスパラ、ズッキーニ、茄子、しめじ。


っで、鍋のダシやねんけど、まずタップリのオリーブオイルでニンニクをじっくり炒めんねん。 中火~弱火で慌てず騒がず炒めんねん。


ほんで、タマネギもじっくり炒めんねん。 ここがポイントやねん。 この炒め具合で味が決まるっといても過言ちゃうねん。 ここでミスると台無しやねん。(-公-、)ダイナーシ


ほんで、ブロックのベーコンを切ったのも、じっくり炒めんねん。


ほんで、トマトピューレ(カットトマト)をいれたら、固形コンソメ、ローズマリー、タイム、ローリエ、鷹の爪、バジルを加えて岩塩と粒胡椒で味つけ。 水はほとんど加えず作るんで、なかなか濃厚なスープになんねん。(-公-、)ノウコー


っで、鍋ができるまでの一品には、「厚揚げさんとちりめんじゃこの味噌マヨ焼き」を作ってみてん。 厚揚げさんを縦に半分切って、切った面に味噌とマヨネーズと玉葱のみじん切りとちりめんじゃこを混ぜ合わせたのをのせて、バルメザンチーズをふりかけてオーブンで焼いたら出来上がりやねん。(-公-、)カンタン


っとまあ、こんな感じ~♪ (^^)


じっくり煮込むねん。 煮込めば煮込むほどウマウマになんねん!(-公-、)ニコーム


これウマウマやねん。 また、ちりめんじゃこがエエ仕事しとんねん。 これって、トーストに乗っけてもウマウマやと思うねん。 でも、パンに乗っける時は味噌なしのほうがエエかも~?!(-公-、)ジャコ!


レモンをタップリ搾って食べねん。 これが、またウマウマやねん~♪
 (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー  (゚д゚)ウマー


【自画自賛数】★★★☆
前回作った“イタリアン鍋”って、ずいぶん前だと、いま気づく。(-公-、)
っていうか、9月の残暑のころから貴族鍋やってたことにも、いま気づく。(-公-、)
しかし、よくもまぁ~続くよね。(-公-、)アホ っていうか、それと比例してオイラの腹まわりも…。(-公-、)ザンネン まあっある意味、相撲部屋のような食生活やもんなぁ~…。(-公-、)アキラメ